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閑話及第-160

閑話及第--野党は国会をどんな場所だと思っているのでしょうか。議論して法案を通す、
反対なた対案を押し込んで与党に納得させる国民い広く訴えてほしいです。文句を言って
清廉潔白な政治家を与党から出すために野党議員がいるのでは断じてないのです。
  野党が出した法案さえ真偽拒否をするとは自分たちが神様とです思っているのですかね。
革命を掲げる左翼の革命家みたいにデモを誘導して煽ったり、財務省にセクハラ無関係の素晴らしい経歴の女性議員を送り込んでヒステリーを起こすのがそんなに大切なのでしょうか。
 野党でもセクハラや不倫があったら個人の問題として葬ったのに、与党にはそれを許さないで言質をとる以上に上げ足をとって公費から給与がもらえるのはおかしいですよね。与党議員が要らないのなら、彼らも一緒に辞めるくらいのことを言ってほしいですね。
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閑話及第-159

閑話及第-野党は何であんなにヒステリックに与党議員の倫理観を追及するのですかね。拙速な対応で審議拒否するとは言語道断で議員にあるまじき行為です。24時間はかせるまでエンドレスで国会を開催継続すると言うべきです。労働組合か安物の革命家みたいなことは止めてほしいです。あのヒステリーおばさん議員の品位のないわめき方を見ると、あんなのに歳費を税金から払っているのかと思ってしまいますね。職場放棄もいい加減にしろと言いたいです。
与党にずっと騙されてきたと言うのは。私たちはずっとバカでした。騙されていることに気が付かないバカでした、と公言しているのと同じで何様だ、おまえらが辞めろと言いたいです。
財務大臣が財務省官僚の不祥事で辞める必要がありますかね。野球部の部員がタバコを吸って停学や退学になったとき、校長が入学を許可した責任をとって辞めますか。学生の不祥事と謝罪する校長の問題に似ていますよ。校長は辞められないですよね。校長の不良生徒の入学許可責任を問うのと同じですよね。

閑話及第-158

閑話及第--財務省、佐川さん、福田さんは普通の官僚で怖いものなしの振る舞いのできる身分に属しています。財務省には隠ぺい体質、組織防衛の体質がるのは当然です。これらを守ることにより業務が円滑に回せるのですセクハラ福田も。普通なら新潮社に暴露されたテレ朝記者女史に怒ります。
でも怒らなかったですよね。あそこで、福田が相手の女性を呼び出して二人とも証人喚問で決着つけようと申し立てればよかったのです。それで信用は上がったのですね。公務員の意地はないのですかね。
それに比べると新潟県知事は潔いですね。個人の不祥事を恥ずかしながら認めて辞めたのです。とても財務省官僚や野党銀とは対象的ですね。山尾さんも見習ってほしいです。これこそ女性銀の逆セクハラですね。女性は開き直っても通るものだと思われてしまいました。
 何でも通る財務省官僚万歳。

閑話及第-157

閑話及第--財務省の佐川さんと福田さんの件で麻生さんや安倍さんが辞めないといけないのはどう思いますか。これは無茶苦茶な話ですね。
山尾議員が不倫騒動で問題になった時に民主党の代表は辞めませんでしたね。監督責任はなかったのでしょうか。野党だから問題ないという論理ですかね。個人の問題で公人と私人との区別をつけて個人的なことには関与できないという論理ですかね。行動について公私の区別はつけにくいですね。
四国の玉木議員のバックは獣医学会ですよね。ここから献金もらっていますよね。これは問題にならないのでしょうか。もらっていないことの証明をするべきですよね。辻本議員の地元大阪の土地を公園にするのに安く払い下げさせたという話もやっていないことを証明する必要のありますね。民沈党とか失望の党の人たちの考えは与党だけ特別視するのですね。

閑話及第-156

閑話及第--北朝鮮のCVIDがアメリカでは必須条件となっています。日本政府もここを強調して声高に叫ぶことです。CVIDとは完全、検証可能、不可逆的、核廃棄のかしらも文字をとった略語です。complete, verifiable, irreversible, denuclearizationの頭文字です。これを同時にできるか否かでアメリカや同盟国の対北政策が決まるのです。
CVIDが確かめられなければ第二のシリアになるだけです。北は反撃する力はありません。
 言いにくいですが、あえて言うと拉致被害者の帰国を騒いでいうのは日本だけです。
アメリカも3名程が拉致されていますが人質を取られているとか、この人たちのために
CVIDに影響を与えることはないのです。このことは日本が拉致被害者を自力で奪還する努力ができていないことを如実に示しています。安倍総理は自分が平壌に行って決着をつけるくらい、自衛隊を派遣するくらいの勢いで正当にアメリカとかの同盟国の指示を得ないと無理です。アメリカに頼んで援護射撃をもらうのは好いですが、そこまでです。お涙ちょうだいでは問題の解決はないです。
 さらに本当に申し上げにくいのですが、被害者の皆様は原則として亡くなっていると
思います。殺されているのではないでしょうかね。北朝鮮が彼らを活かして国内に於いておく理由が今はもうないためです。政治家は厳しいですが、これを念頭に置いて断じた行動をとってほしいと思います。少なくても、謝罪と賠償を要求するべきです。これをバーターでチャラにできるとすれば過去の日本の朝鮮半島に対する彼らの言う悪行の償いと同等です。

閑話及第-155

閑話及第――自衛隊員が民主党員に切れて問題になっていますね。困ったことです。あんなわけのわからない万年野党議員なんてほっておけばよいのです。非国民でない国民が多いと思って
欲しいです。左翼主義者はあの議員が問題にする文民統制ではなかった不幸な時代にもいましたし、今も彼らのように総理を暗殺するような勢いの226事件みたいなやからはいるものですからね。
  問題はそこではなく、あの簡単に切れる自衛隊員のメンタルの弱さだと思います。軍人が即
感情的になることでは信頼は得られませんからね。国の存亡にかかわるメンタリティの弱さではないですかね。
  還暦ジジイは自衛隊員には敬意を払うものです。あの統率力と集中力、集団力は素晴らしです。彼らがどれほど頼りになりかは災害時にわかります。上官が落ち着いたユーモアのある
判断力の優れた人であることを信じたいです。

閑話及第-154

閑話及第--夜回りという報道関係、特に新聞記者の仲間内で使うことばがありますね。記者は警察署長とか政治家の私邸に直接、夜遅く、朝早く訪ねて行って。個人的に親しくなり情報、つまり記事のネタをもらって他社と差別化できるスクープをものにしたのです。当然これは男性です。
こうした世界は今では変わってしまったそうです。ラインとメールを駆使して個人的に親しくなると個人的に合う場所がさらに個人的になるのです。こうなると男性より女性が有利なのです。下心があるかどうかは別として女性に取材させる方が情報は獲得しやすい土壌がこごにあると思います。
今回のセクハラ問題もこの類で親しくなった今の取材に駆り出された女性記者にかかったしまった問題ですね。財務省でも官僚なんてこの程度にしかマスコミ人を見ていません。ジャーナリストとの扱いとは全く違うのです。
 テレビ朝日もこうした女性を使った方が情報がとれるのです。ここに業界の暗黙の了解があったのですが、もう壊れるでしょう。時代が変わったのです。

閑話及第-153

閑話及第—北朝鮮の核兵器開発の完成と勝利、開発停止宣言が取り上げられていて世界中び話題になっています。還暦ジジイは全く信用していないガセネタと思っているので無視してきましたがここで意見を書くことにします。これは非核化になりません。きっと核施設が壊れて核実験ができなくなったのでしょうね。核開発が完成したのは嘘ですね。圧力が効いているのですかね。頑張れ先軍政治と言いたいです。
 リビアのように核施設の破壊と廃棄をアメリカによりリビア国内で実施してアメリカが認めないと資金の提供、アメリカによる安全保障はありえないのです。北朝鮮はお金がほしいので段階的な縮小で軍事的なリスクを少なくして国内に説明がつくようにしたいのでしょうが絶対に騙されるおもうべきでしょう。シリアでビビらせたようにピョンヤンも脅かすのが好いと思います。
 戦後、70年経って韓国、朝鮮が日本のためになったことが一度でもあったでしょうか。拉致したり慰安婦問題でこねくりまわしたり、日本が主張する領土を占領したり、ですよね。これには日本は毅然とした態度で謝罪と賠償を要求するべきですね。

閑話及第-152

閑話及第--来日外国人が増えてきました。ネットのおかげでネット社交ともいえる世界が広がってきていて結構なことです。日本人にとって難しいのは観光客のように一時的に日本にいる人に加えて、日本に在留して数年でも住もうという人たちのメンタリティです。日本人は彼らにお仕着せがましく日本を与え日本とはこういうものだと言いたくて、外人はこういうものが好きで求めていると決めつけてしまうことです。彼らの嗜好は彼らが決めるので日本人がとやかく言うことではないのです。
東京は虎の門地区に国家特区を作って外国人を大勢誘致しようとしています。彼らは高層マンションに住みたいわけではないです。一軒家で日本の生活を見てみたい人も多いはずです。外国人のグループやコミュニティは彼ら独自のものでないといけないという考えが日本人には少ないです。外国人に対するイメージで彼らの東京の生活を囲い込んでしまうのです。外国にある外国人のコミュニティはその外国人がその外国で生活するための情報や施設や仕組みを作って彼ら自身の価値を日本のファンではない駐在を余儀なくしている必ず帰国する方々に対するケアーの方が重要ですね。

閑話及第-151

閑話及第--北朝鮮制裁の結果、彼らはどのような社会現象で困っているのでしょうか。4つの観点があるようです。まず、貿易取引です。燃料関連品をはじめとする自国になく、かつ必要なものが入ってこなくなりました。加えて出す方も石炭の輸出が厳しくなったため外貨は減ってしまいました
次に金融です。対外決済ができなくなった上に、第三国を通じた決済も、制裁による圧力強化で難しくなりました。血流が悪くなってきているのです。
そして次に投資です、海外からの投資受け入れができなくなってきました。国内投資で賄おうとしても経済特区を潤すだけの投資を国内でカバーできるはずがありまえん。
最後に科学技術分野です。経済が悪いために調達ができなくなってきています。技術はあっても生かせない環境です。例えば、火力発電所で使われる、発電を調整するような装置の開発・製造・保守などに制限を受けています。作れないことはないので外部からの輸入で済むだろうと考えだったところへ貿易が停止して売ってもらえなくなっているのです。これが北朝鮮の国勢です。

閑話及第-150


閑話及第--元民進党の衆議院議員・江田憲司氏が、森友問題絡みで騒ぎになっている一連の報道のネタ元についてTwitterで「大阪地検の女性特捜部長のリークがどんどん出てくる」と書いていますね。この女性が実在しているのなら大阪地検を壊してほしいですね。解体ショーものですね。
そして、取材源を明確にして疑惑が深まったのであれば、江田さんは本当に自分が特捜部の女性がリークしたのかどうかを、証明してほしいです。もし、関係がないのなら、関係ないことを証明することですね。
民進党は安倍総理に同じことを言って要求したではありませんか。それも江田さんでしたよね。自分が関係していないことを証明してほしいですね。ご自分はなぜしないのですか。そのリーク女性を国会に呼んではっききりさせてほしいです。

閑話及第-149

閑話及第--麻原さん死刑囚ご一行は東京から地方の拘置所に移送されました。これで死刑が執行されるのですかね。ずいぶん時間が掛かりましたね。面会がこれからは始まって親族とのお別れがあってから殺されるのだと思います。
サリンの犠牲になった家族は死刑に立ち会いたいと言っています。彼らが死ぬところ、息の根が止まるところを自分の目で確かめたいのです。江戸時代の仇討認可状がほしいという心情でしょうね。すごく悲しいけどこれが本音の真実ですね。
しかし、彼らに対しても犠牲者の家族は惻隠(そくいん)の情をもつのです。これは相手の立場にたって痛ましく思い同乗する自然の発露です。しかし、許せないのです。ここに武士道でみられるいさぎよさが求められます。彼らは即刻死刑になるべきです。

閑話及第-148

閑話及第--ソフトバンクは178億円の追徴課税が決まりました。バミューダとかに保険金の手数料とかを入れて売上を下げていたのでしょうね。グローバル企業は国家を相手に税金という領土について戦争しているのです。この戦争はババヌキです。ババがこないようにっする戦いです。グローバルとはこういうもので、世界のルールや摘発の布くいがないと対処はできないのが当たり前ですね。                                               各国は法人税を下げて企業の売上が外国に出ないよ
うにするか、海外の売上をアメリのように非課税で国内お売り上げに計上できるようにするしか
ないのでしょうか。 
かたや、タックスヘイブンでは外国からの投資や売り上げへの非課税制度を商品として外国から企業に来てもらうことを促進しているのです。 勝者は税金を払いません。お金持ちほど税率は低いところで支払っています。個別の税率は累進課税ですがトータルすると貧乏な人ほど高い税率でを払っています。これが現実だと感じますね。

閑話及第-147

閑話及第--トランプ大統領は中国との貿易戦争に心を注いでいます。中華帝国の野望の怖さを直感的に感じているのだと思います。
中国は自国経済では供給過剰です。もとが撮れないので輸出に奔走してきました。為替操作を平気に行う国ですから元は高くなった低くなったりです。元が安いと輸出が増加して経済はよくなり日本のようなバルブになるかもしれません。そしてこれがはじけると怖いですね。
 アメリカはTPPに戻ろうとするのは中国と対抗する勢力を牛耳りたいからです。中国はTPPに加盟できません。為替の問題、人権の問題で参加国の承認は得られません。したがって、ここで加盟して中国を牽制したいのです。80年代の日本バッシングと同じ現象ですね。

閑話及第-146

閑話及第--赤坂の料亭に行ったことありますか。私はありません。ここでは、政治家やその秘書たちが集まって法律制定や政治資金獲得のための策略を練っているのです。
きっと簡単に言うと、それはシナリオ作りですね。国会の質疑応答とかセリフや
落としどころを決めているのだと思います。こうした打ち合わせで結局問題なく円滑に
国政が回っていった時期があったのでしょうね。安定的な野合とか談合とかが与野党でプライベートにあったと思います。
 昨今,野党は以前の社会党のように政権を取る気持ちなないのです。文句を言って3割程度の議員を確保しておけば食えるのです。彼らに政権を運営する気迫も気力も実力もありません。
 仲良しクラブで意見の合った人たちが合流しても何も変わりません。

閑話及第-145

閑話及第--アノミー社会という言い方を知っていますか。無期半無秩序の世の中のことです。常識というと曖昧ですが、誰もかれもが納得する一般的な決まりや習慣のことですね。これが共有されていて同じ感覚で生活できる社会が安心できる世の中です。
 ドアノブを見れば廻して空けようとしたり、キーボードを見ればタイピングをできると思うのはこうした共通項を疑わないからです。
 土俵に女性をあげない。警官が銃を警官に向けて撃つ。親を子供が殺す。パワハラ。
セクハラ、政治の問題も同じです。この類はこうした社会に発生するべくして発生するイベントです。人の生業ですから、こうした事象が発生する傾向や発生手前の状況は過去にもあったに違いありません。
 しかし、こうした事象が世間に出て問題になる前に収まっていたのです。こうした問題をまるく収めて問題にならないようにする知恵者がいて、その知恵があったのです。
これが収まらないとアナトミー社会になるのだと思います。

閑話及第-144

閑話及第--トランプ大統領はTPPへの復帰を検討しだすような動きがありますね。
その理由は中国との貿易戦争に勝手優位にたうためですね。非常にt短絡的な措置とも
とれますが、結果理にかなうと思います。
 一国独裁で共産主義国家が共産主義だけの路線の追従の結果だけで今の中国になってとは到底思えません。これには理由があります。それらは、先進国の援助を受けたこと、貿易で優遇されたこと、戦争に巻き込まれない枠組みにいたこと、ですね。
 この結果、人口の多い中国が消費のための需要をまがりなりにも生み出したために今の繁栄があるのです。これが続くのですかね。
 80年代に日本バッシングがあってアメリカで日本車が壊される映像が流れたときがありました。同じことが米中間で起こるかもしれないですね。ドル高になって中国元が下がりバブルが起こって、崩壊するという日本のスタイルですね

閑話及第-143

閑話及第―トランプアメリカの中国バッシングは素晴らしいですね。あの物流と金融そしてサービス業が適当に繋がっている社会はアメリカには耐えられないのです。市民がガンをもって立ち上がり悪政と圧政から逃れたのは市民自体のパワーによるものだと信じて疑わない社会では中国はまさにインチキ国家です。そして、それは事実です。   貧困から逃れられれば市民社会が民主化に向かうという欧米やアジア諸国のプロセスは彼ら中国には通じないことがようやく分かったのだと思います。中国の派遣常識こそが世界に貢献できると思っているの
ですからたちが悪いですね。 貧困から裕福になるとお金持ちが国のために貢献して政治をよくすると信じていませんか。欧米の市民革命の通りにはいかないですね。中国では覇権の構造が変わるだけです。貧富の差が知事⑭ことはないです。財産を国内に隠すか海外に持ち出して民主国家の制度の下で合法的に保持するか、の違いです。

閑話及第-142

閑話及第―神戸の県立高校が交流先の韓国の高校との相互交流を取りやめたことがわかりました。韓国側からは兵庫県の教育員会に抗議の連絡があったそうです。生徒はいわゆるグローバルなマインドをもった子供たちでアジアに日本の良さを知らしめたいと思ってこの高校に入学してきています。                                                 つまり、神戸から韓国に行く計画を「北朝鮮のミサイル問題があり、韓国訪問は危険が懸念される」との理由で中止し、交流先をオーストラリアの学校に変更したのです。交流先の学校との行き来は16年秋を最後に中止していました。前校長は「以前から相手校側に交流の意思が薄いため、位育中等学校との提携は解消した」と説明しているそうです。                大人である教師が交流できないにのに勝手に子供の将来とか平和とか言っているぼけたお花畑みたいな教師のあたふたする姿がめに浮かびます。本当に気の毒なのは翻弄されている日本と韓国の高校生ですよね。日本の朝鮮大学校と交流してみたらと言いたいですね。

閑話及第-141

閑話及第--大相撲の土俵が女人禁制となっていて女性が上がれない文化があります。これ伝統として尊重するべきでしょうね。ただし、最近あった巡業中に看護師の女性が土俵に上がって事件とは話が異なります。
 この巡業中の市長が倒れたときの対処についての本当の問題は、相撲協会に確固とした土俵の運営に対する信念が明らかでないことがわかったことです。市長が倒れた直後に毅然とした対応ができずにうろたえた結果、あの「女性は上がらないでください」のアナウンスになったことです。
 周りの状況をみて、行司が女性があがっているという声聞いてのアナウンス、
倒れた人を即刻手当して上がる男性がいなかったこと。この辺りでポリシーが明確でないままに巡業が行われていたことに今の協会の本質が見えます。この、どっちつかすの態度が問題なのです。了見がないのですね。総理大臣が女性になったら総理大臣杯はだれが力士にてア+のでしょうかね。

閑話及第-140

閑話及第-北朝鮮のエリンギ君はトランプおじさんには平壌に来てほしいのですね。自分のところで艦隊して国民にも誇示したいのです。加えて、エリンギ君はキノコですから飛行機に乗って遠くへ空輸されるのは嫌なのです。恐いのですね。襲われるかもしれないためです。
 トランプはふざけるなって言うでしょう。モンゴルの首都ウランバートルとか両国ともに国交のある北欧のノルウエーとかスエーデンとかがいいですね。彼らは外交をビジネスにするコンサルみたいな国ですね。
 うまく行くとよいですね。非核化ができないと決裂、戦争が始まるかもしれませんからね。エリンギ君も必至なのです。

閑話及第-139

閑話及第--栃木県宇都宮市でLRTが2023年に敷設されるとのことです。これは軽快電車とか言っていますが、路面電車のことです。富山市で成功しています。古く広島市にも
走っています。都内を走る都電は自動車の増加とともに45年前から廃止されてしまいました。確かに人口100万人大都市ではは邪魔です。しかし、50万人規模の中規模の都市には好適な交通手段です。
 費用が地下鉄に比べて少なくてよい。簡単に乗り降りができて利便性に富む。環境にやさしく料金が安い。納期が短い。宇都宮では全長15キロくらいになるそうです。中央線だと東京から中野くらいまでの距離です。バスも地方都市には大切ですがLRTが普及するのに期待したいものです

閑話及第-138

閑話及第--トランプアメリカの中国バッシングは素晴らしいですね。あの物流と金融そしてサービス業が適当に繋がっている社会はアメリカには耐えられないのです。市民がガンをもって立ち上がり悪政と圧政から逃れたのは市民自体のパワーによるものだと信じて疑わない社会では中国はまさにインチキ国家です。そして、それは事実です。   貧困から逃れられれば市民社会が民主化に向かうという欧米やアジア諸国のプロセスは彼ら中国には通じないことがようやく分かったのだと思います。中国の派遣常識こそが世界に貢献できると思っているの
ですからたちが悪いですね。 貧困から裕福になるとお金持ちが国のために貢献して政治をよくすると信じていませんか。欧米の市民革命の通りにはいかないですね。中国では覇権の構造が変わるだけです。貧富の差が知事まることはないです。財産を国内に隠すか海外に持ち出して民主国家の制度の下で合法的に保持するか、の違いです。

閑話及第-137

閑話及第--太平洋戦争の戦勝国として中国や韓国が手を挙げてきますが彼らは日本の植民
地であり、日本お敗戦を共に解放されただけで戦勝国ではありません。日本の敗戦を
国の解放と併せt喜ぶのは理解できますが、戦争に勝利したわけではありません。
 それこそ、歴史の曲解です。したがって、日本の政治状況に口出しする権利がないの
です。靖国神社の印象が悪いとか、日本の悪政が許しがたいと言うのは結構ですが
戦争は日本の敗戦と彼らが植民地として不幸な歴史を刻んだ事実も終わったのです。
ここから先は彼らの国内問題なのです。
 朝鮮半島がどのように統一されようと彼らの自由です。ただし、日本に迷惑がかか
ないようにしてもらいたいです。敗戦国には国の映画を求める捲土重来の考えは認め
られないのですか?

閑話及第-136

閑話及第--韓国軍が2万7千人アメリカ軍は3000人程の規模で軍事演習が始まり
ます。これは第二次朝鮮戦争のシナリオの予行演習ですね。北朝鮮の非核化を実際に騙すことなく実行しないと北は破滅するという脅威を見せつけるものでうね。
今後の国務長官は強硬派ですから。イランを同じ目に遭うと思わせたいのです。カダフィは核を手放して国を失いました。これが北の恐れることですが、だからと言って核を保持することで政権が攻撃を受けずに安定するかということにはならないのです。
 北のエリンギ君は頭脳優秀な宰相です。南朝鮮を巻き込んで、中国に朝貢外交をして中国の指示と援助を求めています。ここが日本とアメリカが攻める絶好の機会です。戦後70年さんざん馬鹿にされて悲惨な目に遭わされてきた戦後の日本の本当の恨みの精神を見せつけないといけまえん。
いよいよ圧力が効いてきているのです。

閑話及第-135

閑話及第--来日外国人が増えてきました。ネットのおかげでネット社交ともいえる世界が広がってきていて結構なことです。日本人にとって難しいのは観光客のように一時的に日本にいる人に加えて、日本に在留して数年でも住もうという人たちのメンタリティです。日本人は彼らにお仕着せがましく日本を与え日本とはこういうものだと言いたくて、外人はこういうものが好きで求めているんだと決めつけてしまうことです。彼らの嗜好は彼らが決めるので日本人がとやかく言うことではないのです。
東京は虎の門地区に国家特区を作って外国人を大勢誘致しようとしています。彼らは高層マンションに住みたいわけではないです。一軒家で日本の生活を見てみたい人も多いはずです。外国人のグループやコミュニティは彼ら独自のものでないといけないという考えが日本人には少ないです。外国人い対するイメージで彼らの東京の生活を囲い込んでしまうのです。外国にある外国人のコミュニティはその外国人がその外国で生活するための情報や施設や仕組みを作って彼ら自身の価値を高めてその外国に在留できるようになっています。
日本や韓国から外国に住む人は全てを自国のように整えてしまう傾向が強いのはなぜでしょうかね。


閑話及第-134

閑話及第--リニアカーの工事受注についての談合が問題になっていて、財務省がまでうで鬼の首をとってように社会悪でぼろ儲けして利益を確保する大企業ゼネコン集団のように報じています。法の番人の癖にそこまでとやかく民間の企業活動に介入する権利があるのでしょうか?
 明治時代に政治家に権力と富が集中して口利きも要になっていたこtもありました。これはよくないです。公開入札の制度が整備されて公平になりました。結構なことです。
しかし、社会がここまで複雑になると企業は昔の組合のように連合艦隊を組まないと仕事ができないのです。1社の縦割りで受注できるほと単純は注文ではないのです。
 その理由は開発に時間を費用を掛けないと業務が成立しないからです。
それでも、共同企業体を作って入札に参加するのは落札が保証されていないために現実的ではないのです。ここにこのリニア事業のジレンマがあると思います。勾配の調達と同じように談合を考えられて困ります。事業自体が成り立たないと思います。リニア事業への参入を迷う企業が増えないことを祈ります。